ちょっと縁があって手を伸ばした書籍
全米ホリスティック医学協会会長が書いた本
ホリスティック医学は疾患ごとに対応するのではなく
患者さまを人間全体として認めて治療していくというもので(全人的)
自分が向き合っているものとかなりオーバーラップすることに気づきました
そこでわが国のホリスティック医学協会に入会を打診中です
本当にブログをやっていると次々と情報が入ってきて
助かります
あおクリ☆菊地がお送りしました
では、また!
2009-05-13 20:16
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帯津先生が会長でいらっしゃいましたよね。
私は医者不振になったところをあの方に救われました。
by A・ラファエル (2009-05-14 00:07)
良かった、そうだったのですか
素晴らしい先生ですね
私は一時期NHKの「ラジオ深夜便」にはまっていたことがあり
そこで帯津良一先生のお話も聞いていました
でも今回入会資料を取り寄せて
初めてお顔を知りました
ラジオは声だけですから
声だけで知った気になってましたね
A・ラファエルさまは直接お会いしたのでしょうか?
by 菊地一也 (2009-05-14 04:45)
サトルフィールド学会に行った時にお姿をお見かけしたくらいでしょか。
随分昔に、著書を拝読し、がん患者への様々な取り組みについて感動し、
手紙を書かせていただきましたところ、お返事を頂きました。
手紙には、私の手紙を病院内に掲示していただいたことと、
医療者とてのお気持ちがつづられておりました。
by A・ラファエル (2009-05-14 06:46)
A・ラファエルさま
著書が入り口だったのですね
きっと素敵なお手紙の内容だったのでしょう
サトルフィールド学会なるものがあるのですね
帯津先生も包容力と好奇心の旺盛な方のようですね
by 菊地一也 (2009-05-14 06:57)