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Amazonランキング 鬱(うつ)部門1位 獲得! ストレス・心の病気部門1位 獲得! 「大逆転のうつ病治療」
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■向精神薬を飲んでいるあなたへ
恐怖!子供向け精神病啓発絵本 [日々思う]
おーまいぐっねす!
この記事は転載自由です。と言うよりも、ぜひ情報を広めて欲しいです。
なんてこった!
既に長崎県内400校に配布された絵本は、子供たちに精神科に行って薬を飲めば、心の病は治るという内容のものでした。
そらみみがきこえたひ (こころの病気がわかる絵本―統合失調症)
http://amzn.to/bHRD5N
かわいい動物(うさぎ)を主人公にして、薬を飲んですぐに精神病が良くなったというストーリー。
著作権の関係でお見せできないのが残念です。
ひどすぎます。
すぐにスペンサー・ジョーンズの「チーズはどこへ消えた?」を連想しました。
あの作品は寓話を使って、大人を教育しようとしたナンセンス本です。
例えば有名な「アリとキリギリス」を読んで、そうかアリのように生きなければダメだ!と思う大人がいるとしたら、うつになる危険性大です。
寓話は作り手の作為によって、結論を変えることができるので、教育に使うことは好ましくありません。
実際に「アリとキリギリス」も、近年ラストでキリギリスをアリが迎え入れるバージョンを多く見かけます。
私なんぞは、アリはアリ、キリギリスはキリギリスと考えます。
ちなみに、スペンサー・ジョーンズは精神科医です。
さて、この絵本には「チーズは…」以上の衝撃を受けました。
なぜだかはお分かりでしょう。
ナンセンスどころの話ではありません。
ターゲットが子供だという点に恐怖を感じます。
このような洗脳を絵本を使って行うことに悪意をとおり越して卑劣さを感じます。
これも作者は精神科医なのでしょうか?
「チーズは…」には騙されて涙した人も、これには涙するまい。
現在精神科医による向精神病薬の乱用によって、問題が多々起きているというのに、政府主導で子供たちを薬漬けにしようとしているのです。
もう、冗談にもほどがあります。
━[PR]━━━━━━━━━━━━━━━━
【世界で最も速くうつを治療する治療家】
【内容紹介】
出版社/著者からの内容紹介(amazonからの引用)
著者の菊地一也は、あおぞらクリニック(旭川)の院長。その活動は、真の意味での心療内科医のものであるけれども、精神科医が『心療内科』の看板を掲げるなか、横並びにされたくないという想いから、内科医を名乗り続けている。「うつ」の患者が全道各地から訪れる氏の自律神経専門外来では、薬に頼らない「うつ」の治療を実践している。ここ数年、「うつ」の薬物治療については、否定的な見解のいくつかの本が立て続けに出版されているうえに、ごく最近では抗うつ剤の使用がうつ病の患者数を増やしているという報道がなされたばかりである。本書では、抗うつ剤ではなく、「うつ」の代表的治療薬のひとつである精神安定剤(抗精神病薬と抗不安薬)が、「うつ」でない人を「うつ」にし、原発性の「うつ」を薬剤による「うつ」に置き換えてしまい、「うつ」そのものを長引かせていることを指摘している。本質的に「うつ」は薬では治らない。薬は「うつ」を治しているのではなく、コントロールしているだけだと伝え、薬をやめることで『治療』のスタートラインに立てることを示した。あわせて、具体的に薬物を使わない「うつ」の治療についても、斬新なアイディアを示した一冊である。
著者からのコメント(amazonからの引用)
本作品の内容紹介だけを読んで、精神安定剤を勝手にやめることは大変危険です。必ず、主治医と相談の上で、減薬・中止を安全に行ってください。精神安定剤を突然中止したことによっておこる健康被害等の不利益について、著者は一切責任を負いません。
この記事は転載自由です。と言うよりも、ぜひ情報を広めて欲しいです。
なんてこった!
既に長崎県内400校に配布された絵本は、子供たちに精神科に行って薬を飲めば、心の病は治るという内容のものでした。
そらみみがきこえたひ (こころの病気がわかる絵本―統合失調症)
http://amzn.to/bHRD5N
かわいい動物(うさぎ)を主人公にして、薬を飲んですぐに精神病が良くなったというストーリー。
著作権の関係でお見せできないのが残念です。
ひどすぎます。
すぐにスペンサー・ジョーンズの「チーズはどこへ消えた?」を連想しました。
あの作品は寓話を使って、大人を教育しようとしたナンセンス本です。
例えば有名な「アリとキリギリス」を読んで、そうかアリのように生きなければダメだ!と思う大人がいるとしたら、うつになる危険性大です。
寓話は作り手の作為によって、結論を変えることができるので、教育に使うことは好ましくありません。
実際に「アリとキリギリス」も、近年ラストでキリギリスをアリが迎え入れるバージョンを多く見かけます。
私なんぞは、アリはアリ、キリギリスはキリギリスと考えます。
ちなみに、スペンサー・ジョーンズは精神科医です。
さて、この絵本には「チーズは…」以上の衝撃を受けました。
なぜだかはお分かりでしょう。
ナンセンスどころの話ではありません。
ターゲットが子供だという点に恐怖を感じます。
このような洗脳を絵本を使って行うことに悪意をとおり越して卑劣さを感じます。
これも作者は精神科医なのでしょうか?
「チーズは…」には騙されて涙した人も、これには涙するまい。
現在精神科医による向精神病薬の乱用によって、問題が多々起きているというのに、政府主導で子供たちを薬漬けにしようとしているのです。
もう、冗談にもほどがあります。
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【世界で最も速くうつを治療する治療家】
【内容紹介】
出版社/著者からの内容紹介(amazonからの引用)
著者の菊地一也は、あおぞらクリニック(旭川)の院長。その活動は、真の意味での心療内科医のものであるけれども、精神科医が『心療内科』の看板を掲げるなか、横並びにされたくないという想いから、内科医を名乗り続けている。「うつ」の患者が全道各地から訪れる氏の自律神経専門外来では、薬に頼らない「うつ」の治療を実践している。ここ数年、「うつ」の薬物治療については、否定的な見解のいくつかの本が立て続けに出版されているうえに、ごく最近では抗うつ剤の使用がうつ病の患者数を増やしているという報道がなされたばかりである。本書では、抗うつ剤ではなく、「うつ」の代表的治療薬のひとつである精神安定剤(抗精神病薬と抗不安薬)が、「うつ」でない人を「うつ」にし、原発性の「うつ」を薬剤による「うつ」に置き換えてしまい、「うつ」そのものを長引かせていることを指摘している。本質的に「うつ」は薬では治らない。薬は「うつ」を治しているのではなく、コントロールしているだけだと伝え、薬をやめることで『治療』のスタートラインに立てることを示した。あわせて、具体的に薬物を使わない「うつ」の治療についても、斬新なアイディアを示した一冊である。
著者からのコメント(amazonからの引用)
本作品の内容紹介だけを読んで、精神安定剤を勝手にやめることは大変危険です。必ず、主治医と相談の上で、減薬・中止を安全に行ってください。精神安定剤を突然中止したことによっておこる健康被害等の不利益について、著者は一切責任を負いません。
2010-05-27 21:26
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■情報商材「うつからの世界最速回復マニュアル」(菊地メソッド)
http://www.aozoraclinic.com/rfd
http://www.aozoraclinic.com/rfd/mobile (携帯用サイト)

■自律神経のバランスを整える方法に驚きました
うつと副交感神経の緊張との関係も、自律神経の乱れと不眠の関係も、自律神経と感情の関係も、聞いたことのない話ばかりでした。そして、私が服用中の向精神薬が自律神経を乱れさせると言うことも、衝撃的でした。
でも、一番の驚きは自律神経のバランスを改善する方法でした。あまりにも簡単で、こんなことで治るのなら、嬉しいと思いました。
ちょっと聞いただけでは、自律神経と関係のないことのように思えて、とても不思議でした。












表現の自由とはいえ、ひどすぎますね。
大体、今時の子供達は精霊の声も聞こえる子が多いでしょうに・・・。
by A・ラファエル (2010-05-28 09:18)
お気持ちはわかります。
一読してみようと思い、横浜市図書館でシステム上の
予約を書けたところ、私で2件目の予約でした。
又コメントします。
by tsworking (2010-05-28 11:05)
読みました!!
5/28の記事だから・・・ありゃ2ヶ月経っていたんですね。
確かに、酷い。
その一方で、こういう病もあると言う事の事実を伝えると言う
意味では、一定の評価は必要かも知れないとは思いました。
が、図書館で本を手に取った瞬間、あんまり良いエネルギーを
感じなかった・・・・。
先生、ご紹介ありがとうございました。
by tsworking (2010-07-14 00:49)
済みません。この記事にリンクを張らせて頂きました。
NGならお許し下さいませ。(夜アップ予定です)
by tsworking (2010-07-14 11:03)